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南(みなみ)

Author:南(みなみ)
どんなサイズも大好物なおっぱい星人。ニーソも大好物。
しゃぶりつきたくなるようなおっぱいと撫でたくなるような太ももを描く事が目標。
おっぱいは地球を救うと思っている。


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ムチムチサンタ



風邪引いて寝込んでました。すっかり冬ですな。
ムチムチおっぱい。今度はもっとムッチムチにしよう。
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いただきま~す



おっぱいケーキ12500円。高い?安い?
男「このイチゴ取れないな~」(ぐりぐり)
サチコ「ん…っん……」


本当に最近寒くなりましたね。寒くてトイレ近くなるじゃないか。

まとめてみた

いちいち記事を追わなくてもイラストだけ見れるようにまとめてみました。
「俺はイラストだけ見れればいいんだよ」って人はそこを使って下さい。
直リンなんでプラウザの戻るボタンを押して戻ってね。

びんかーん



「ぁんっ…」
くちゅ ちゅ… ユキの小さな膨らみの先にあるソレを、タクヤは軽く口に含んだ。
「んっ…んんっ……」
少し触れただけで身を震わせる彼女を見上げながら唇に力を入れたり舌で転がしたりと弄ぶ。
ちゅぱ じゅぷ ちゅ くちゅ じゅぱ …
「あぁっ イヤぁ…んっ はぁん」
「そんなに乳首をいじられるのが好きなのか。
たいした事してないのにもう濡れてるぜ」
まだ下着に包まれている下半身を軽く撫でながらそう言うとユキは頬を赤らめてうつむいた。
「いやぁ…そんな事…言わないでぇ……」


処女や未発達な身体が、超敏感なエロエロ身体なの萌え。ビンカーン!
あと言葉攻め萌え。
軽く文章つけてみたんですけど、難しいですな。無い方がいいですかね?

処女喪失



「痛いか?」
「ん…少し…でも慣れてきたよ…」
顔を歪ませながら言ったその言葉が嘘か本当か今のタクヤには分からない。
ただ、タクヤと目が合うたびにユキはタクヤ自身を締め付けた。
「もう少し動いていいか?」
「うん…」
 ずぶ… じゅぶ… 
「もっと…いいよ」
自分を気遣い遠慮しているタクヤに声をかけた。しかしその言葉は彼の理性をかき消す手助けをしてしまった事に彼女はまだ気付いていない。
「……タクヤ…?」
「…お前の中、気持ち良過ぎて我慢できなくなってきた……」
 じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
「ひゃぁっ! んぁっ んっ」
今までの倍の速さと強さで突かれ、ユキの心は突然の出来事に悦びより驚きと恐怖に支配される。
 ずぶっ ずぶっ ずぶっ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「あ! あ! ふぁ! そんな急に…ダメぇ!」
悲鳴にも似たその声はユキの愛液に溺れている今のタクヤには届かない。
 ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ
「ぐちゃぐちゃだぜ…お前の中……もう出そう…」
「ふぁ! ん! タク…ヤぁっ」
激しく突かれているユキはタクヤにしがみ付くのが精一杯だった。
 ずっずっずっずっず  じゅびゅっ
「くっ」
「あぁっ!」
 ドク… ドク…
「お腹…タクヤのでいっぱい……」





処女喪失+中出し+ニーソ。
足がちょっと変だったな(´A`;)

学校(図書室)



昼休みが終わり、生徒達は教室へ戻り授業を受けている。
この時間は誰もいない図書室。しかし今日は人の気配がする。タクヤとユキだ。
「やぁ…ん」
くちゅくちゅとスカートの中から水気を帯びた音が聞こえ、同時に甘い声が漏れる。
「ダメだよ…ここ学校だよ…授業も始まっ…んんっ」
言葉をさえぎるかのように左手の中指が激しく動く。その指が触れている部分から液体が溢れユキの身体が震えた。
「あぁっ…イヤぁ…やめて……」
「こんな下着つけてきて、こんなに濡れてるのにイヤな訳ねぇだろ?」
小さめだが弾力があるユキの形の良い胸を、制服の上から弄びながらタクヤは言った。
「服の上からでも分かるぜ…硬くなって…感じてんだろ?」
右手で小さなツボミを、左手で柔らかな膣をいじり続ける。
「ふぁっ…んっ」
押し寄せる快楽の波に飲まれまいと必死に抵抗している顔が、タクヤの支配欲を刺激する。




ヒモパンの片ヒモほどきはロマン(*´A`*)

ムッチムチ



登録させて頂いているちちさーち様のトップ絵投稿した元絵です。
ムゥッチムチを目指した。ムチムチ+乳に文字入れしたいのとで乳がやたらでかくなってしまった(´A`;)このサイズも好きだけど な!(・∀・)
ついでに文字入り

学校(図書室)2



「ダメだって言ってるのに…んっ…」
ジュプ…
言葉とは裏腹に、身体はタクヤをすんなり受け入れる。


takuyuki071219-2.jpg

「あん…んんっ…」
クチュ クチュ
「なんだよ…入れる前からぐちゃぐちゃじゃねぇか」


takuyuki071219-3.jpg

グチュ グチュ グチュ ブチュ グチャ
タクヤが動く度に液体が音を立てながらあふれ出した。
「スゲー音してるぜ…」
「やだぁっ! あぁっ! 恥ずかしい…ん!!」
いつも以上に濡れているのをタクヤに感じ取られるのが恥ずかしかった。が、そんな理性より性欲の方が勝りつつあり、いつの間にかタクヤの動きに合わせて自ら動いていた。
ブチュ グチュ クチュクチュ
「はぁっ! あん!」
「お前、学校だから興奮してんのか?凄いぜ…」
今までにないユキの乱れにタクヤも燃え上がる。
「あぁ! タクヤぁ! 気持ちいい! もっとぉ!」
「でかい声出したらバレるぜ…我慢しろよ」
「で…できないよぉ! 我慢できない…ん!」
ユキのおねだりに答えるかのようにタクヤ自身が子宮を激しく突く。その度にユキはタクヤを締め付け吸い付く。
「くっ…そんなに締め付けるなよ…出るだろ…」
「ふぁ! はぁ! んっ! ん! 出してぇ!」


takuyuki071219-4.jpg

「うっ!」
「あぁっ!」
ドク…ドク…
「…タクヤの…熱い……」


愛液無しはこちら

やっぱ中出しはイイね(・∀・)ロマンだね。
ちなみにユキタンは基礎体温測って排卵日を調べているのであります。でもいくら調べても正確じゃないし精子は1週間くらい体の中で生きているから、こんな事ばっかやってたらそのうち妊娠するなww(´∀`)うはwww

家庭教師

小遣い稼ぎに中学生の家庭教師をしはじめたサチコ。
しかし下着泥棒にブラ盗まれたからノーブラで行ったら欲情されて、英語の勉強から性の授業にムリヤリ変更させられるの図。




「いやぁっ!入れちゃダメぇ!」
メリ メリメリ…
「ぃ…たい!いやぁ!」
いきなり挿入され苦痛に身をよじるサチコ。だがそんな悲痛の叫びも性欲を持て余している少年の前では虚しく響き渡るだけだった。
グイグイと押し込められ、ついには子宮まで到達してしまった。
「先生の中…暖かくてキツくて気持ちいい…マ○コってこんなになってるんだね」
「やめて…お願……んぁあ!!」
サチコの声をかき消すかのように激しく突き始める。摩擦で熱を帯びて痛みが増す。
「いたい…!いやっあぁ!」
1、2分くらいだろうか。目を潤ませながら気が遠くなるような苦痛に耐えていると徐々に解放されてきた。しかしそんな自分に戸惑いを隠せない。
(いや…こんな状況なのに…私…感じてる…)
それはサチコに包まれている彼自身も気付いていた。愛液で先ほどとは比べ物にならない程の快楽を得たのだろう。
「先生…何か…ヌルヌルしてきたよ…凄く気持ちいいよ…」
そう言うと、今まで以上に欲望をぶつけ始めた。
ジュブ ジュブ ジュブ
「あっ!あっ!ダメ!そんなに…!」
「凄いよ!ヌルヌルだよ!」
激しく熱く突かれる度にサチコの豊満な乳房が上下し、唇から甘い声が漏れ、下からは愛液が音を立てて溢れ出す。
「あぁん!はぁ!はぁ!ふぁ…ん!」
「もう…ダメだ…出る…!!!」
「やぁ!中はダメぇ…!赤ちゃんできちゃう…!!」
初めての体験で快楽に溺れ無我夢中で突き続けていてサチコの声は届いていない。そして言い終わるのとパンッと思いっきり子宮を突いたのは同時くらいだった。
ドビュッ ドク ドク…
「あぁ…!精子が…熱い……」
「はぁはぁ…先生の授業…いい勉強になったよ……」



巨乳+メガネ+レイープも萌えるシチュです(´∀`)

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