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南(みなみ)

Author:南(みなみ)
どんなサイズも大好物なおっぱい星人。ニーソも大好物。
しゃぶりつきたくなるようなおっぱいと撫でたくなるような太ももを描く事が目標。
おっぱいは地球を救うと思っている。


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ヤローも描く



タクヤ「ちょっといじっただけなのに、もうすげー堅いぜ…。初めてなのに感じやすいんだな」
ユキ「そんな事……ないもん……ぁんっ」


高○生のタクヤとユキ。
乳首攻め大好き。
もっとエロくしたいが画力がついていかNEEEEEEEE!
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びんかーん



「ぁんっ…」
くちゅ ちゅ… ユキの小さな膨らみの先にあるソレを、タクヤは軽く口に含んだ。
「んっ…んんっ……」
少し触れただけで身を震わせる彼女を見上げながら唇に力を入れたり舌で転がしたりと弄ぶ。
ちゅぱ じゅぷ ちゅ くちゅ じゅぱ …
「あぁっ イヤぁ…んっ はぁん」
「そんなに乳首をいじられるのが好きなのか。
たいした事してないのにもう濡れてるぜ」
まだ下着に包まれている下半身を軽く撫でながらそう言うとユキは頬を赤らめてうつむいた。
「いやぁ…そんな事…言わないでぇ……」


処女や未発達な身体が、超敏感なエロエロ身体なの萌え。ビンカーン!
あと言葉攻め萌え。
軽く文章つけてみたんですけど、難しいですな。無い方がいいですかね?

処女喪失



「痛いか?」
「ん…少し…でも慣れてきたよ…」
顔を歪ませながら言ったその言葉が嘘か本当か今のタクヤには分からない。
ただ、タクヤと目が合うたびにユキはタクヤ自身を締め付けた。
「もう少し動いていいか?」
「うん…」
 ずぶ… じゅぶ… 
「もっと…いいよ」
自分を気遣い遠慮しているタクヤに声をかけた。しかしその言葉は彼の理性をかき消す手助けをしてしまった事に彼女はまだ気付いていない。
「……タクヤ…?」
「…お前の中、気持ち良過ぎて我慢できなくなってきた……」
 じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
「ひゃぁっ! んぁっ んっ」
今までの倍の速さと強さで突かれ、ユキの心は突然の出来事に悦びより驚きと恐怖に支配される。
 ずぶっ ずぶっ ずぶっ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「あ! あ! ふぁ! そんな急に…ダメぇ!」
悲鳴にも似たその声はユキの愛液に溺れている今のタクヤには届かない。
 ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ
「ぐちゃぐちゃだぜ…お前の中……もう出そう…」
「ふぁ! ん! タク…ヤぁっ」
激しく突かれているユキはタクヤにしがみ付くのが精一杯だった。
 ずっずっずっずっず  じゅびゅっ
「くっ」
「あぁっ!」
 ドク… ドク…
「お腹…タクヤのでいっぱい……」





処女喪失+中出し+ニーソ。
足がちょっと変だったな(´A`;)

学校(図書室)



昼休みが終わり、生徒達は教室へ戻り授業を受けている。
この時間は誰もいない図書室。しかし今日は人の気配がする。タクヤとユキだ。
「やぁ…ん」
くちゅくちゅとスカートの中から水気を帯びた音が聞こえ、同時に甘い声が漏れる。
「ダメだよ…ここ学校だよ…授業も始まっ…んんっ」
言葉をさえぎるかのように左手の中指が激しく動く。その指が触れている部分から液体が溢れユキの身体が震えた。
「あぁっ…イヤぁ…やめて……」
「こんな下着つけてきて、こんなに濡れてるのにイヤな訳ねぇだろ?」
小さめだが弾力があるユキの形の良い胸を、制服の上から弄びながらタクヤは言った。
「服の上からでも分かるぜ…硬くなって…感じてんだろ?」
右手で小さなツボミを、左手で柔らかな膣をいじり続ける。
「ふぁっ…んっ」
押し寄せる快楽の波に飲まれまいと必死に抵抗している顔が、タクヤの支配欲を刺激する。




ヒモパンの片ヒモほどきはロマン(*´A`*)

学校(図書室)2



「ダメだって言ってるのに…んっ…」
ジュプ…
言葉とは裏腹に、身体はタクヤをすんなり受け入れる。


takuyuki071219-2.jpg

「あん…んんっ…」
クチュ クチュ
「なんだよ…入れる前からぐちゃぐちゃじゃねぇか」


takuyuki071219-3.jpg

グチュ グチュ グチュ ブチュ グチャ
タクヤが動く度に液体が音を立てながらあふれ出した。
「スゲー音してるぜ…」
「やだぁっ! あぁっ! 恥ずかしい…ん!!」
いつも以上に濡れているのをタクヤに感じ取られるのが恥ずかしかった。が、そんな理性より性欲の方が勝りつつあり、いつの間にかタクヤの動きに合わせて自ら動いていた。
ブチュ グチュ クチュクチュ
「はぁっ! あん!」
「お前、学校だから興奮してんのか?凄いぜ…」
今までにないユキの乱れにタクヤも燃え上がる。
「あぁ! タクヤぁ! 気持ちいい! もっとぉ!」
「でかい声出したらバレるぜ…我慢しろよ」
「で…できないよぉ! 我慢できない…ん!」
ユキのおねだりに答えるかのようにタクヤ自身が子宮を激しく突く。その度にユキはタクヤを締め付け吸い付く。
「くっ…そんなに締め付けるなよ…出るだろ…」
「ふぁ! はぁ! んっ! ん! 出してぇ!」


takuyuki071219-4.jpg

「うっ!」
「あぁっ!」
ドク…ドク…
「…タクヤの…熱い……」


愛液無しはこちら

やっぱ中出しはイイね(・∀・)ロマンだね。
ちなみにユキタンは基礎体温測って排卵日を調べているのであります。でもいくら調べても正確じゃないし精子は1週間くらい体の中で生きているから、こんな事ばっかやってたらそのうち妊娠するなww(´∀`)うはwww

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