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南(みなみ)

Author:南(みなみ)
どんなサイズも大好物なおっぱい星人。ニーソも大好物。
しゃぶりつきたくなるようなおっぱいと撫でたくなるような太ももを描く事が目標。
おっぱいは地球を救うと思っている。


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汗だく



タレ乳眼鏡っ子のサチコ。
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一人で



奥手なサチコは一人でします。

いただきま~す



おっぱいケーキ12500円。高い?安い?
男「このイチゴ取れないな~」(ぐりぐり)
サチコ「ん…っん……」


本当に最近寒くなりましたね。寒くてトイレ近くなるじゃないか。

家庭教師

小遣い稼ぎに中学生の家庭教師をしはじめたサチコ。
しかし下着泥棒にブラ盗まれたからノーブラで行ったら欲情されて、英語の勉強から性の授業にムリヤリ変更させられるの図。




「いやぁっ!入れちゃダメぇ!」
メリ メリメリ…
「ぃ…たい!いやぁ!」
いきなり挿入され苦痛に身をよじるサチコ。だがそんな悲痛の叫びも性欲を持て余している少年の前では虚しく響き渡るだけだった。
グイグイと押し込められ、ついには子宮まで到達してしまった。
「先生の中…暖かくてキツくて気持ちいい…マ○コってこんなになってるんだね」
「やめて…お願……んぁあ!!」
サチコの声をかき消すかのように激しく突き始める。摩擦で熱を帯びて痛みが増す。
「いたい…!いやっあぁ!」
1、2分くらいだろうか。目を潤ませながら気が遠くなるような苦痛に耐えていると徐々に解放されてきた。しかしそんな自分に戸惑いを隠せない。
(いや…こんな状況なのに…私…感じてる…)
それはサチコに包まれている彼自身も気付いていた。愛液で先ほどとは比べ物にならない程の快楽を得たのだろう。
「先生…何か…ヌルヌルしてきたよ…凄く気持ちいいよ…」
そう言うと、今まで以上に欲望をぶつけ始めた。
ジュブ ジュブ ジュブ
「あっ!あっ!ダメ!そんなに…!」
「凄いよ!ヌルヌルだよ!」
激しく熱く突かれる度にサチコの豊満な乳房が上下し、唇から甘い声が漏れ、下からは愛液が音を立てて溢れ出す。
「あぁん!はぁ!はぁ!ふぁ…ん!」
「もう…ダメだ…出る…!!!」
「やぁ!中はダメぇ…!赤ちゃんできちゃう…!!」
初めての体験で快楽に溺れ無我夢中で突き続けていてサチコの声は届いていない。そして言い終わるのとパンッと思いっきり子宮を突いたのは同時くらいだった。
ドビュッ ドク ドク…
「あぁ…!精子が…熱い……」
「はぁはぁ…先生の授業…いい勉強になったよ……」



巨乳+メガネ+レイープも萌えるシチュです(´∀`)

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